ラベル スキー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル スキー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2009/03/21

チセヌプリ

メンバー:
ボード/  マミー、ガクマー
アルペン /バーチカル
テレマーク/ヒデ(L)

今シーズン、何度も登ったチセヌプリですが、こんなにすっきり晴れたのは初めて!!



天気は良いものの、斜面はカリカリでシールがまったく効かない!



こういうとき、スノーシューはいいですねぇ~。
ジグを切るのも怖い斜面ですが、シューなら直登!
スキーアイゼンも揃えておくべきか・・・と、真剣に考えちゃいますね。



アンヌプリや羊蹄山をバックに、バーチカル氏も頑張って登ってきました。
なんか嬉しそう(^ー^* )♪




山頂には一番乗り!
着いたら、風も凪いで穏やかに。

珍しいパーティー全員での記念写真をバーチカル氏に撮影してもらい、皆でお茶の時間に。
パウダー!ってわけでは無いので、徐々に賑やかになる山頂からの景色を楽しみつつ、お茶とオハギを。





この後、小湯沼方面へ滑走。
カリカリだとなんと急斜面に感じることか。
が、今シーズン頑張ってきたテレマーク技術を信じて滑走!
右ターン⇒アルペン、左ターン、テレマークを交互に繰り返しつつ、黄砂交じりの斜面を降りていきます。
途中からザラメに変化し、なかなか手強かったけど、転倒無しで降りてきました。
ε-(;ーωーA フゥ…

例によって、滑走写真は無し(x_x;)
必死だったしねぇ・・・



降りてみると、パノラマラインは除雪中。
へぇ~、こんなんなってんですねぇ。
まだまだパノラマ入り口でこの積雪量。今年はGWに間に合わないかな?




終始暖かく、快晴に恵まれた楽しい山でした。
皆さん、お疲れ様~ヾ(^_^)

2009/03/08

アポロ峰

メンバー:
ボード  /たっかん(L)、ガクマー、マミー
アルペン /FUJIさん
テレマーク/ヒデ

余市岳を目指してやってきたキロロ!
快晴・・・だが、猛烈な強風。
ゴンドラ止まっちゃってます。(´;ェ;`)

粘りに粘りますが、リーダー判断でアポロ峰へ変更。
前回山頂まで行っていないだけに、やる気出ます!(^^)v

とにかく、風が強い強い!
軽量組のガクマーとマミーは大変そう。風受け板背負ってるしね(^_^;)
しかし、天気が良いのは何よりのこと。ラッセルもほとんど無く、かなり早いペースで山頂へ。


終始良く見えた余市岳。また今度ね!(><*)ノ~~~~~


山頂直下では、みな栄養補給しつつ、くつろいでます。何も、こんな吹き飛ばされそうなところで・・・


山頂からの景色は素晴らしかったです!!
余市岳から日本海まで、グルリの大景観(^^)v
時間の許す限り、ここに居たいけど、そうもいきません。


まずは一本ずつ、登った斜面を滑降。私が滑ってる姿を、たっかんが撮影。ありがとう!
なかなかカッコ良く滑ってるじゃん(^ー^* )♪


登り返して、帰路となる南面のボウル状地形を滑ります。

映像はたっかん。いやぁ~、ほんとに上手ですねぇ~
私のテレマーク技術では、ボウル下部のハーフパイプ地形はいかんともしがたかったです。
次のシーズンへの宿題ってことで勘弁!



最後、がっくり膝をついて、文明圏へ帰還した喜びを噛みしめるマミー。
今シーズン中にアポロ峰に登れてよかった~。ボウル・パイプ地形の滑走に課題を感じつつ、今日も無事に楽しく過ごすことができました。
たっかん、ありがとう!

2009/03/05

インベーダー登場!

まぁ、何でもいっちょ噛みの私。
テレマークは、まずまずの成果を挙げたので、ボードに挑戦!!
ブーツ、板を快くレンタル提供してくれた同僚には、感謝感激(^人^)♪

で、水、木とコソ練に励むのでありました。
いやぁ、この二日間で、死ぬほどの打撲をしました。
本当にヘルメットがあって良かった(^^)v

打撲の甲斐あり、少しはターンの真似事ができるように。
動画を見ると、必死さが伝わってきます(^_^;)
2壁の急斜面は、インベーダーのように降りてきました。許して!!
だって、マジ怖いんだもの・・・(/_<。)

スキーとは、また違う感覚のスポーツですねぇ。
前後バランスが、テレにちょっと似てるか?
ただ、上下動は経験無い動きなので、これとスピード感の克服が課題です。

来シーズンは、これで山へ行くのを目標に、残りの期間ゲレンデ練習!

午後から、こんなテケテケな初心者の練習に付き合ってくれて、熱心に指導してくれたマミー。
サンキュー! ☆⌒ヽ(*'、^*)chu

2009/03/01

蘭越幌内山

メンバー:バビシェMC7名

久し振りに、代表やくまちゃん達との山行。

幌内山は、地図からわかるように、滑りを楽しむような斜面が無い代わりに、極上の景観が楽しめる山。
山行が決まってから、「晴れろ~!晴れろ~!」っと、怨念を込め祈り続けたのが功を奏したのか、当日はピーカン!
もう、ソフト・シェルも着てられないぐらいの晴天なんて、今シーズン初めてです(^_^;)

アプローチは、わかりやすいと言えばわかりやすいですが、積雪状況によっては見落とすかもしれないので、GPSにセットして行くのが良いでしょう。
林道入口 N42°42'52.45" E140°33'42.68"

大きな地図で見る


さて、アプローチが無事に判明したところで、出発!
楽しい道のりは、アルバムでどうぞ。
09/03/01 蘭越幌内山


山頂からの大パノラマは、千載一遇と言っても良いくらい、文句なしのコンディションで一望できました!



帰りは、いつもながら楽しい滑走。
オープンバーンはあっという間に終わってしまいますが、良い雪でした。(^^)v

斜度が無いし、密林帯はほとんど林道を行くため、ツアー初級者にもお勧めできます。

今回、ガクマーのみがボードで参加し、スノーボーダーと一緒に行動したことの無いメンバーの注目を集めましたが、特にボードだから大変だったと言う事も無く、下山時の行動時間に問題なしのお墨付きをもらいました。
特に、ボーダーの苦手とする緩斜面での評価だから、価値が高いと思います。良かったね、ガクマー!

晴れた日に、どこへ行こう?と迷った時にお勧めの山。ただ、平坦な所が多く、支尾根が多いので、地図/コンパス、それとGPSは必携です。
今日もまた、楽しい一日でした(^ー^* )♪

2009/02/22

岩内岳

メンバー:ガクマー、マミー



日曜日は、せかせかと岩内岳へ。
天才(仮)クライマーのマミーをゲストに、ホームグラウンドの岩内岳。
低気圧が去った後でしたが、猛烈な強風・・・



「岩内岳って、なんかマイナーだねぇ。」なんて言ってたマミーも、足取りも軽く登っていきます。
楽しそう・・・(^_^)

廃リフト終点で、本日もハイクアップ終了。
出発するときに、パトロールのおいちゃんに「キャットも中止になったよ。迷惑かけないでね。」って念を押されてたので、今日は無理せずここから滑降。

パウダーではあるものの、強風でモナカ状の雪になっており、私のヘボテレマークでは転んでばかりでした。。。(x_x;)
もっと修行しなきゃぁね。

でも、一瞬の晴れ間からは、岩内平野と海が一望!
いやぁ。。。本当にいい山です。<( ̄- ̄)> エッヘン!

みんなにも来て欲しい、100回登りたい山の一つです(^^)v
次回は頂上に立たなきゃね。

2009/02/15

テレマーク練習中です・・・

これは先日の、ヒラフ5壁滑走練習の様子。
最終滑走なので、もう踏ん張れてません(^_^;)

でもでも、アルペン誤魔化し滑りを織り交ぜながらではありますが、5壁も滑れるようになりました(/_<。)

ヒラフに来たこと無い人に言っときますが、初心者には厳しい斜面である事は間違い無いのです( ̄^ ̄)


まだまだ右ターンが怖いですが、練習あるのみですね。
転んでも転んでも、負けません!

テレマーク楽しいっすね。
頑張ります(^^)v

2009/02/11

キロロ~1218峰(途中まで)

メンバー:たっかん(L)、イッシー(L)、なおちゃん、はなちゃん、ガクマー


本日は余市岳へ・・・の予定でしたが、トラブル発生!
なんとリーダーが忘れ物を・・・(゚ー゚;)
しかも、三種の神器の中でも最重要な奴。

ここで、「ま、いいか。今日は安全な日だから行こう!」とは、決してならないところが、バビシェメンバーの良いところ。
ヒラフに多い無秩序な滑り手に、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいところ。

忘れ物の原因は、車の乗り合いした時に、自分の車に置いて来ちゃったらしい。皆も気をつけて!

というわけで、リーダー御一行がビーコン取りに戻ってる間、ガクマーの雪洞作り自主練。
「喫茶ガクマーを建設したいと思います。」と言いながら、黙々と掘り進む。
ちょっと写真を撮ってたら、「早く雪掻き出して!」と怒られました(x_x;)



完成した雪洞でリラックスしてたら、たっかん達が無事に再登場^^

目標を通称「アポロ」へ変更し、下降開始時刻を打ち合わせて出発!


アルペン2、テレ1、ボード3の混成部隊ですが、どんどん先頭を交代して行き、かなり良いペースでしたが、1110m台地で時間切れ。
アポロ山頂はまた次回、または次のシーズンかなぁ~などと言いつつ、滑降準備。


前回の厳しい登り返しを教訓(?)にして、登り返しの無いルートを打ち合わせて滑降開始。
950m地点までは、なかなかに楽しい斜面が続き、大満足。



途中からはゲレンデを下りましたが、キロロのゲレンデは広くて長いですね!
練習には最適かもしれません。
今度、テレのコソ練しに来ようかなぁ~~(-_-;

雪洞、雪山、ゲレンデと、思った以上に遊び倒してくたびれた一日でした(^^)v

2009/02/01

テレマークの罠

いやはや、つい先週気付きました。
ほんと、完全自己流テレマーク道を突き進んでいるのですが、第一歩から独学自己流だと、こういう罠が待っていたんです。
先週までの、ヒールピースのセットの仕方。。。


わかりますか?
アルペンから転向した独学の皆さん、要注意ですよ!
わかりやすく拡大写真。


見事なくらい、踵のコバの、上側にヒールピースはめちゃってます。
。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
いやぁ~、横方向の捻りの力で、簡単にリリース(?)しちゃうなぁ~って思ってたんすよ。
だってほら、アルペンのビンディングって、踵のコバの上っ側でホールドするじゃないですか。

で、先週気付いた正しいセットの仕方。



何で気付いたのかって?
これ、山で猛吹雪の中、間違ってここにはまったんです。
で、「あれ?なんか丁度良い溝あるし。で、バシッとはまるじゃない!」って感じでようやっと気付きました。(x_x;)
常識ジャンとか、言わないように(-"-)

同じ間違いを犯す人が出ないよう、ここに公開し、強く主張しておきます。
ヒールピースは、かかとのコバの、真ん中の溝にセットするんだよ!
ヾ(▼ヘ▼;)

2009/01/25

ニトヌプリ(漫遊編)

赤:登り/青:滑走

メンバー:たっかん、ガクマー 
       and FUJIさん(L)、たまちゃん、すみっこ

遠方よりバビシェ・メンバーがニセコに来ると言うことで、一緒にニトへ登山です。
通常はパノラマ・ゲートより行くのですが、FUJIパーティーはフォローアップ登山の意味合いも兼ねているから五色側から登るとのこと。確かに、こっちの方がなだらか・・・
と言うことで、せっかくだからFUJIパーティールートから御一緒させてもらいました。

五色温泉から上がるルートは、894へ上がるところが核心で、あとはなんともなだらかハイキング。
時折晴れ間が覗く中、アンヌプリを左手に、2パーティー6名様御一行、のんびりと歩いていきます。




とはいえ、やはりニセコの山。
1000mまで上がったところで、強風にあおられます。
さっきまで晴れてたのに!と言いながら厳しい表情は、たまちゃん、すみっこの二人。
ホント、こんな1000mクラスの山でも、気象の変化は目まぐるしいです。

最後は気合とガッツで登って、全員無事に登頂成功!(^^)v
ここからは、我々、西斜面滑降チームと引き返しチームにわかれます。



950m付近までは、風に磨かれてガリガリバーン!でしたが、そこから先は、ノートラックのパウダー天国O(≧▽≦)O ♪

あんまり降りすぎると、戻るのが大変だからトラバースポイントを慎重に決めていたはずでしたが・・・降りすぎちゃいました(x_x;)
だって、めちゃめちゃ良い雪だったので。。。
で、これだけは避けようねと言っていたパノラマラインへ見事に合流(T▽T;)

悪いのは、私でもたっかんでもありません。深くて良い雪と、楽しそうなオープンバーンが悪いんです!(*`◇´*)/
まぁ・・・そんな訳で、大好きなラッセルを心行くまで楽しみながら、これまたのんびりと下山しました。。。
とは言え、1107峰に続きラッセル下山は二度目ですからね。ほんのちょっぴりくらいは反省して、次回はもうちょっと慎重に・・・

ともかく、山頂直下以外は終始好天の中、ニトヌプリ登山は無事終了。
たっかん、ガクマーの二人も、お疲れ様でした。また行きましょう!

P.S. この日、パノラマライン・ゲート前で、車上荒らしがありました。私のはなぜか無事でしたが・・・
皆さん、注意ですよ!

2009/01/12

キロロ~1107峰

メンバー:タッカン(リーダー)、イッシーさん、はなちゃん

赤:登り/青:滑走


連打になりましたが、一度行ってみたかったキロロ1107峰!
都合よくタッカンからのお誘いメールが流れて来たので、参加させてもらいました。
タッカン、イッシーさんがボードで、はなちゃんはアルペン、私はテレマークと混成部隊( ̄ー+ ̄)

スタート地点から、遠く1107峰が望めちゃうくらい、良い天気!
今日は最高のコンディションでスタートです。

が・・・一昨日のドカ雪により、常に膝ラッセル!つらい!苦しい!
急激に1107峰が遠くに感じてきます・・・(x_x;)

しかし、すぐに後続パーティーが続き、人も増え、最終的には10人オーバーの大パーティーを結成してラッセルしていきます。

尾根に出てからは、我々バビシェのメンバーはさらに先の山頂へ。
滑走目的の人達は、ここで滑走準備に入りました。この辺は、志向の分岐点ですねぇ。

約30分程ラッセルが続き、山頂へ!
快晴の為、余市岳はもちろん、遠くニセコ連峰まで一望でき、大満足!
風もなかったので、山頂でのんびりとランチタイムですy(^ー^)y

さて、お待ちかねの滑降。
なかなかの斜度のボウル地形でしたが、なにせ雪が深すぎて全然ターンできず!
スノーボード隊の二人も、かなりの強者なのですが、大苦戦。

苦戦と言いつつも、かっこ良く滑っているのは流石ですw( ̄o ̄)w


私も、修行中のテレマークでパウダーを堪能。
最高に楽しい雪遊びの一日でした(^ー^* )



ただ、このルートは戻るのが大変。わかっていても、楽しくて降りすぎちゃうんですよねぇ~
帰りも途中からラッセルが大変でしたとさ・・・*o_ _)oバタッ

2009/01/11

岩内岳

メンバー:バーチカル氏
赤:登り/青:滑走

本日はいつもお世話になっている職場の先輩、バーチカル氏のバックカントリー・デビュー支援!
スキーは超ベテランですが、ハイクアップは初体験。
バーチカル氏は、札幌圏を除く道内グルメを知り尽くした男として、知る人ぞ知る人物です。
詳細は彼のブログ、W650とキャンプの日記にて。



さて、聖地"富良野"出身で元スキー部の彼に、スキー技術で教えるこは、そう多くありません。
登りのキックターン、ラッセルのコツを教えて終了~。指導時間数分でした(^▽^;)



あとは、ひたすら体力勝負。
岩内岳にしては、風が無く穏やかな気候の中、最終リフトの乗り場上くらいでハイク終了~。
シャベル・テストを実演後、実際にやってもらってお茶タイム。
足りない部分は、きっと山岳写真クラブで指導してもらえることでしょう!(←無責任(・・;))

さて、お楽しみの滑降。
岩内岳は、元スキー場だけあり、そこかしこがオープン・バーンのナイスな斜面!(≧∇≦)ъ
バーチカル氏は非圧雪初チャレンジで、あきらかに緊張~してます。。。

この日は珍しく膝上パウダーになったので、さらに難しいことこの上なし!
果敢に攻めるバーチカル氏をご覧下さい・・・


こんな姿を見れるのも、今だけですねぇ~
貴重な映像を納めました(`ー´)
元々ゲレンデは激うまなので、あと何回か来たら、うまくなっちゃいますからね。

怪我も無く、無事にお昼過ぎに駐車場へ着いて終了。
バックカントリー初心者には最高に条件の良い山なので、お勧めです。

この日も楽しい一日でしたy(^ー^)y

2009/01/04

新春チセヌプリ

メンバー:b( ̄¬ ̄) ノーコメント♪

新年明けてしまいました!
重ねなくても重なっちゃうのが、年齢と言うものですねぇ~。。。
あれ?経験が重なってないよ?って言われないように、今年も粛々と趣味に没頭していくつもりです。

で、新春はどこ行こう?となったら、やっぱりチセヌプリ。
今一番熱いスキー場です。(俺の中で。)

リフトに乗り込み終点で降りると、そこには素晴らしいチセヌプリの眺望が!
で、数名のバックカントリーヤーがハイクアップしている姿がちらりほらりと。。
これは、やっぱ行けって事か?
なぜか、シールも持ってきてるし、3種の神器も持ってるし。食料も地図もある。(▼∀▼)

で、ずんずん行ってみました!チセヌプリへのハイクロード。
途中までは、ラッセル借りて超楽チン。しか~し。山頂直下で、強風で先行パーティーが皆帰り始めます。
ヾ(・・;)ォィォィ

後ろから付いてきたボーダーも、滑って帰り始めたけど、山頂まで50mまで迫ってるんだから、気合で行きまっせ!
で、気合で来れちゃいました。



が、行きは良い良い、帰りは怖い。
基本パウダー斜面ではありますが、超が三つぐらい付く強風で足元フラフラ。体もグラグラ。
ところどころ、クラストした雪に足を取られるったらありゃしない。。。
しかも、思ったより急斜面。テレ練習して出直します(x_x;)




そんなこんなで、命からがら、ゲレンデまで戻ってきた次第。
いやぁ、山はやっぱりなめたらあかんね!
怪我せず滑降できて、ホントに良かったε~( ̄、 ̄;)ゞフー

まぁ、昨年から何回アタックしてもダメだった山に登れたし、今年は幸先良いぞ!




帰りのゲレンデは風もなく、こんな超パウダーでウハウハ状態。
楽しく滑って帰れました。

パウダー滑るなら、テレはとても楽しい道具ですね(^^)v
今年も頑張るぞ!